2021年12月10日

12月10日(金)の札幌市動物管理センター福移支所と道内保健所情報

12月10日(金)の札幌市動物管理センター福移支所には、
成犬9頭、成猫19頭が収容されていました。

子猫は収容されていませんでした。

今日は、5頭で収容された黒猫1頭が譲渡になりました。

また、迷子収容から飼い主募集になった柴系のオスは譲渡されました。



<迷子犬>

いませんでした。


<迷子からの飼い主募集犬>

収容犬42、推定8歳の柴系のオスは譲渡されました。(12月9日)



札幌市南区北の沢の山中で無秩序に飼育されていたミックス犬たち。

オスが3頭とメスが3頭、2つの犬舎に収容されていました。

放し飼いされ放置されていた子たちですが、トイレシーツで排尿したり、
寝床より離れた場所で排便したり、ちゃんと住み分け出来ていました。


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収容犬110501、愛称チコリは推定10歳のメスです。

顔の傷も良くなりました。

センターの環境にも慣れ、
吠えたり自己表現が出来るようになりました。





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収容犬110502、愛称レタスは推定5歳のメスです。

レタスの方が臆病のようで、奥の隅にいることが多いです。

チコリと同じ犬舎にいますが、チコリを頼りにしているようです。





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もう1頭メスが収容されています。

一番奥に隠れまだ慣れていません。





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収容犬111101、愛称パセリは推定5歳のオスです。

1週間前よりは団子状態ではなかったので、
少し慣れてきたのかも知れません。





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収容犬111102、愛称ポテトは推定5歳のオスです。

茶白のきれいな子です。





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収容犬111601、黒犬のオス、愛称トリュフは、
先週は同居犬の2頭に踏まれても動きませんでしたが、
今週は慣れてきたのかこちらを向いて顔を見せてくれました。



現地にはまだ数頭の犬が残っていますが、
冬期間は、捕獲機も凍結して動かなくなったり、
雪に埋もれたりするので、春まで捕獲は難しくなりそうです。

北海道の厳しい冬は、いろいろなところで影響があります。






<放棄からの飼い主募集犬>

<即日譲渡不可犬(譲渡は要相談です)>

センターHPより
咬み癖があるなど、飼養管理に危険が伴うことが想定されます。
譲渡を希望される場合は、複数回の見学と入念な検討を重ねていただくとともに、
面談において家族構成や飼養環境、飼育歴など、
より詳細に確認いたします。


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収容犬102701、愛称ゆき、7歳のメスの北海道犬は、
飼い主死亡のため放棄されました。

スイッチが入ると歯をむいて吠えますが、
お散歩好きですので、お散歩を通して信頼関係を築いていけば、
徐々に仲良くなれそうです。

今日は久しぶりに毛布で寝ていました。





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収容犬082601、愛称まーちゃん、サビ柄のメスの北海道犬は、
札幌市の飼い主探しノートに掲載されていた子です。

収容時にはかなり興奮しており、
北海道犬らしい気の強さが見受けられたそうですが、
現在はセンターの環境に慣れてきて、
すっかり職員さんにも慣れています。

身体はどこを触っても嫌がらず攻撃性もありません。

とてもフレンドリーな子でスタッフの方を慕っています。





札幌市動物管理センターHPより

収容犬102702
収容犬102702は秋田犬であり、
札幌市動物の愛護及び管理に関する条例で定める「特定犬」です。

特定犬の飼い主は、以下の事項を遵守し、
人の生命や財産等に害を与えないように飼養しなければなりません。

柵又はおりその他の囲いの中で飼養する場合には、
これらは鉄、金網その他の堅固な材料で造られたものとし、
その出入口の戸に錠を設けること。

丈夫な綱、鎖等で固定した物につないで飼養する場合は、
飼い主以外の者が容易に近づけないようにすること。

飼養施設又はその周辺の公衆の見やすい箇所に、
規則で定めるところにより、特定犬を飼養している旨を表示すること。





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収容犬102702、愛称こはぎは推定5歳のメスの秋田犬です。

飼い主探しノートに掲載されていましたが、
継続飼育が困難とのことで放棄されました。

これまで複数回の咬傷事故を起こし放棄されました。

センターでは攻撃的な姿勢は見せておらず、
お散歩が大好きで、スタッフの方にも馴れていて、
人懐っこい一面も見られます。

大型犬の飼育経験があり、適切にしつけや
制御を行うことのできる飼い主さんを募集しています。



<迷子猫>
迷子の猫はいませんでした。



<迷子からの飼い主募集猫>

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収容猫33、愛称テッテは、推定6歳のメスで、
足に腫瘤があって切除しました。

傷口が綺麗に治りきっていないため、今後も経過観察が必要ですが、
再発の可能性があるそうです。

人に触られることを好まず逃げようとするそうです。

口内炎や口唇炎があり、痛みが強く、ゴハンが食べづらいようです。

人に触られることを好まず、逃げようとします。





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収容猫F61、愛称くるみは推定3歳の黒猫のメスです。

少し警戒が取れたようで、落ち着いていました。

左耳がサクラカットされているので避妊済みの可能性があります。




収容猫F63(シャー)は譲渡されました(12月6日)

収容猫F65(チビ)は譲渡されました(12月8日)




収容猫F19〜27 以下センターHPより
以下、白石区北郷2362で保護された猫たちです。

屋外で複数頭飼養していた方が去り、
その場所に取り残されてしまっていた猫たちです。
いずれも、あまり人に慣れていません。




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収容猫F20、愛称あじは、推定4歳の黒の去勢オスです。

お気に入りのハンモックの中でした。





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収容猫F23、愛称さわらは、推定4歳の黒の去勢オスで、
あじと一緒に段ケージに収容されています。

ハンモックがお気に入りで、大概ハンモックにいます。


以上の4頭は、半野良のような多頭飼いだった猫たちですが、
随分環境に慣れてリラックスできるようになってきています。





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収容猫F24、愛称いくらは推定3歳の薄サビの避妊メスです。

とても良い表情になりました。





27のり.jpg

収容猫F27、愛称のりは推定2歳の避妊メスです。

今日はケージの扉前でまったりしていました。





<放棄からの飼い主募集猫>

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収容猫080501、愛称チーズは推定7歳の灰白の避妊メスです。

人慣れしておらず警戒しますが、表情は大分柔らかくなりました。





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収容猫F092201、愛称あねさんは推定3歳の三毛のメスです。

いつもトイレの後ろに隠れて警戒しています。

手を近づけると威嚇するそうで、
左耳がサクラカットされ避妊済であると思われます。




収容猫F102802、愛称ショコラ、推定5歳の避妊メスは譲渡になりました。(12月9日)




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収容猫F102803、愛称ガトーは推定6歳の去勢オスです。


センターHPによると
不衛生な環境で他にも複数頭の猫と暮らしていました。
F102802と同じく、右目が白く濁っています。

こちらも削痩していましたが、回復してきました。

人が近づくと、寄ってきてくれる好奇心旺盛な性格です。



収容猫F120201(ペーター)は譲渡されました。(12月9日)



センターHPより
収容猫F091701〜F091707(多頭飼育崩壊)

適切な繁殖制限がなされていなかった結果、
飼養管理が出来なくなるまでに増頭してしまっていたものです。

比較的人なれしている個体が多いです。





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収容猫F091707、愛称くれないは、推定7歳の去勢オスです。

ずっと背中を向けたままでした。

元気に過ごして欲しいです。





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収容猫F100608、愛称しきぶは、推定8歳のメスです。

人に馴れた懐こい子です。

一緒のケージにいた子は譲渡になりましたが、しきぶにも出会いがありますように。






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収容猫102504、愛称みるは推定8歳の黒のメスです。

体調観察のため、一時的に譲渡を停止していましたが、
現在は募集になりました。






収容猫120101、飼い主に放棄された茶のオスは、
盲目で20歳だとのこと。

トイレは出来ていましたが、時々大声で鳴いて、認知症状だったのかも知れません。

最期にいっぱい食べて、すぅーと静かに天寿を全うしたそうです。

冥福を祈りたいと思います。





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収容猫120102、三毛猫は15歳とのこと。

上記の120101と一緒に放棄されました。

一緒にいた猫がいなくなり寂しくなりました。






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飼い主が亡くなり、放棄された4頭の黒猫。

当初は5頭でしたが、1頭が譲渡になりました。

今度こそ終生大切な家族になりますように…。




札幌市動物管理センターのTwitterはコチラです。
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https://twitter.com/sapporo_dobutsu


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HOKKAIDOしっぽの会では今年度から、
保健所に収容されている犬猫だけでなく、
保健所に収容される前の飼い主さんの元で
新たな出会いを待っている犬猫の「飼い主探しノート」に
掲載されている犬猫もSOSで発信していきます。

お迎え入れや情報のシェアや拡散のご協力何卒よろしくお願いいたします!
なお収容状況は変わりますので、各保健所のURLをご覧ください。

http://shippo.or.jp/dekirukoto.html



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オホーツク総合振興局の網走保健所では、
6頭の猫が出会いを待っています。
キジトラ白は、臆病な男の子で、
ケガをし保護されましたが、現在はとても元気です。
8月に収容しましたが、未だに人に対しては
ビクビクしているところがあり、
馴れるまでにはかなり時間がかかると思いますが、
ご飯のおねだりの時だけはかなり積極的です。
キジトラは、甘えん坊な男の子で、
弱っているところを保護されましたが、現在はとても元気です。
サビのメスは、とても人懐こい子です。
猫エイズ陽性でしたが子育てを頑張った良き母です。
その子の子どもの白黒の男の子はヤンチャで元気です。
エイズ感染症検査はしていませんが、栄養のつけて健康に配慮し、
ストレスのない生活を送ることで、一生発症しない子も多くいます。
白黒のオスは、右後足に不自由はありますが、
生活に支障はありません。灰猫は人懐こい男の子です。
人のそばにいるのが好きです。
幸せになりたいのはどの子も同じはず・・・
お迎え入れのご検討や情報のシェア、拡散もお願いいたします!

オホーツク総合振興局:0152-41-0632
https://www.okhotsk.pref.hokkaido.lg.jp/hk/kks/bosyu.html





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別海町役場では、成犬1頭が出会いを待っています。
令和3年9月4日(土)、別海町北西別地区で2頭で
保護された2歳以上のミックス犬のオスは、
保護後、首輪の装着があったことから、
長期に渡り飼育者を探していましたが、
申し出はありませんでした。
(1頭は11月17日に譲渡になりました。)
足がスラリと長くスマートな体格をしています。
人にも犬にも交友的で甘えん坊です。
基本的には穏やかな性格ですが、
フードの準備や散歩前などは興奮のスイッチが入り
立ち上がり吠えます。散歩の時はリードを引く力も強く
大人でも引っ張られます。
大型犬の飼育経験がある家庭が向いています。
引き取りを希望される方は、事前に電話連絡のうえ、
以下のURLに添付されている様式に必要事項を記入し、
メールまたはfaxでお申込みください。
幸せになりたいのはどの子も同じはず・・・
情報の拡散、シェアのご協力をお願いいたします!

別海町役場町民課: 0153-75-2111
https://betsukai.jp/oshirase/2421/
mail:tyoumin@betsukai.jp  fax:0153-75-2773





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紋別保健所遠軽支所では、飼い主さんの事情で放棄された
4頭のオスの成猫が出会いを待っています。
EC15の1歳の黒猫は、ゴロゴロの甘えん坊です。
いつもキジトラのEC17と一緒にいます。
2歳のEC16は、人が大好きな子ですが、
猫同士になると威嚇、攻撃するので、
先住猫のいないご家庭が向いています。
4歳のEC17は、EC15を撫でていると
顔を近づけて来て甘える可愛い子です。
5歳のEC18は、大人しい子で、
お腹が空くと鳴いて教えます。皆、とても良い子です。
ご譲渡後は動物病院を受診されて健康管理をされてください。
幸せになりたいのはどの子も同じはず・・・
情報の拡散、シェアのご協力をお願いいたします!

紋別保健所遠軽支所:01584-2-3108
http://www.okhotsk.pref.hokkaido.lg.jp/hk/mth/wanneko.htm





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帯広保健所では、推定13歳の柴系のメスが出会いを待っています。
飼い主さんが亡くなり保健所に収容されましたが、
痩せていて物凄く食欲旺盛で、エサも水もすぐに食べきってしまいます。
性格は、人懐っこく嫌がらずに触らせてくれます。
高齢ですが、太って来ればもう少し若いかも知れません。
募集期限は、12月13日(月)です。
幸せになりたいのは、どの子も同じはず・・・
どうかご理解ある方との出会いが生まれますよう、
情報拡散やシェアのご協力もよろしくお願いします!

十勝総合振興局 :0155-26-9031
https://www.tokachi.pref.hokkaido.lg.jp/fs/4/7/9/4/6/7/8/_/%E5%8B%9F%E9%9B%86%E3%83%9D%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC(%E7%8A%AC)1%E5%8C%B9.pdf






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オホーツク総合振興局の紋別保健所では、
6頭の猫が出会いを待っています。
4頭は、飼い主の入院により11月11日に収容されました。
年齢も3〜7歳くらいの美猫たちです。
元気で活発な子や大人しい子、気が強い子から
様々個性があり良い子たちです。
また黒猫とハチワレの子は、6か月位で、
どちらもどちらも毛艶がよく、人慣れしています。
紋別保健所では、次の受け入れの猫もいるため、
飽和状態ですが、猫のお迎え入れ予定のある方は、
ぜひ面会に行かれてみてください。
幸せになりたいのはどの子も同じはず・・・
お迎え入れのご検討や情報のシェア、拡散もお願いいたします!

紋別保健所:0158-23-3108
https://www.okhotsk.pref.hokkaido.lg.jp/hk/mth/wanneko.html





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後志総合振興局管内の倶知安保健所では三毛のメス猫が、
関係機関では去勢オスが出会いを待っています。
三毛猫はワンルームに住む飼い主がオス猫とメス猫の避妊・
去勢手術をしないまま室内で飼養したことにより、
頭数が増えたことから、緊急対応として
保健所に収容された残り1頭の子です。
チチは、3歳のメスで、ケージ飼養からフリーにしてみましたが、
ケージの中の一番高い段で固まっていてとても緊張しています。
午前中の方が機嫌が良さそうです。ちゅーるは直接食べてくれて、
その間にそっと触ることができるのですが、
たまに手に猫パンチが入るそうです。
キジトラは、去勢済みでさくら耳です。
予防接種と駆虫済みで、猫エイズ陽性でした。
だっこも爪切りもさせてくれます。やんちゃで、食べること、
ブラッシングが大大大好きで何十分でもうっとり
抱かれてされるがままになっています。
幸せになりたいのはどの子も同じはず・・・
お迎えや情報拡散のご協力よろしくお願いいたします!

後志総合振興局:0136-23-1354
https://www.shiribeshi.pref.hokkaido.lg.jp/hk/kks/animal/atarasiikainusisagasi.html





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中標津役場では、2頭の野犬が出会いを待っています。
町では野犬であっても出来るだけ譲渡したい思いで
頑張っておられますが、現地にはまだ5〜6頭が群れに
なっているそうです。2頭は農家さんに住みついていたところを
役場が捕獲し引き取りました。
野犬ということもあり、人馴れも兼ねて1か月程様子見しいましたが、
保護当初に比べれると大分警戒心は薄れたようで、
人前で餌を食べるなど人馴れの兆候が見られてきたため、
この度公表に至ったそうです。触れられるのは嫌がるなど、
まだまだ課題も多いのですが、性格はどちらも大人しく、
吠える・噛みつくなどといった攻撃的な行動をとることは
今のところありません。手からオヤツも食べれるようになり、
外に出て歩く訓練もしています。
人慣れしていない犬の飼育に慣れている
愛情と根気のある方との出会いを待っています。
ご理解ある方との出会いを待っています。
幸せになりたいのはどの子も同じはず・・・
情報の拡散、シェアのご協力をお願いいたします!

中標津町役場:0153-73-3111
https://www.nakashibetsu.jp/file/contents/2245/32396/INU.pdf



保健所や飼い主探しノートでは、
犬猫達が救いの手を差し伸べられるのを待っています!
犬猫を迎え入れる予定のある方は、
どうかお近くの保健所や飼い主探しノートに掲載されている
犬猫に救いの手を差し伸べていただけたら幸いです。

☆ しっぽの会北海道内保健所・飼い主探しノート情報 毎日更新 ☆ 
https://shippo.or.jp/dekirukoto.htm


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posted by しっぽの会 at 22:43 | 札幌市動物管理センター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする