2020年03月26日

3月26日(木)の札幌市動物管理センター福移支所は

今日3月26日(木)の札幌市動物管理センター福移支所には、
犬6頭、猫32頭が収容されていました。

本日はマルチーズとプードル、黒猫1頭に出会いがありました!





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先週から告知されていた多頭飼育放棄の猫は43頭が本所に収容され、
元々去勢されていたオス2頭が福移支所に収容されていました。





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<市センターTwitter写真>

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<市センターTwitter写真>

収容猫たちは本所で不妊手術した後、
順次支所に収容される予定だそうです。

市センターTwitter
https://twitter.com/sapporo_dobutsu/status/1242983993735139329




多頭飼育放棄は、大きな社会問題になっています。

対策を講じなければならない行政も
愛護団体も対応に追われ疲弊しています。

多頭飼育崩壊に対する、法律の整備も必要ですし、
飼い主側にそれぞれに様々な原因があるため、
人間の福祉、動物の福祉の2つの観点からも、行政の様々な担当部署や
民間の愛護団体等との垣根を越えた連結協力が必要だと思います。






<迷子犬>

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収容犬84、3月17日、 西区平和435番地で保護された茶の小型犬。

赤色の首輪と黒色のリードをつけていましたがお迎えはありません。

迷子期限日は、3月26日(木)でした。





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収容犬85、3月23日、白石区平和通5丁目北で保護された黒のトイプードル。

呼ぶと飛んでくる人懐こい子でした。

迷子期限日は、4月1日(水)です。





<迷子からの飼い主募集犬>

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収容犬83、推定3歳のオスのトイプードルは、本日譲渡になりました!

また、収容犬82の推定4歳のマルチーズも本日譲渡されていました!




収容犬032301は譲渡されました(3月24日)





<放棄からの飼い主募集犬>


<即日譲渡不可犬(譲渡は要相談です)>

センターHPより
咬傷歴があるなどの理由により、
飼養に際し著しい危険が伴うことが予想されるため、
見学当日の譲渡はできません。
譲渡を希望される場合は、複数回の見学と入念な
検討を重ねていただくとともに、
面談において家族構成や飼養環境、飼育歴など、より詳細に確認いたします。



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収容犬69-H29、通称ブルは、推定4歳のブルテリア系の去勢オスです。

これまで、スイッチが入ると周りのことが目に入らなく、
これまで複数回の咬傷事故を起こしています。

しかし、ここ数か月で随分様子が変り、落ち着いてきました。





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オヤツがなくてもお世話をしてくださる職員さんのコマンドを良く聞きます。

身体のどこを触られても怒らなくなりました。

ただ掃除機の音が嫌いなど機嫌が悪くなる事柄もあります。


リードで繋いでおくと大丈夫とか、
ブルの癖や特徴を押さえていただけると、
犬の飼育の上級者の方なら信頼関係を作れそうです。

犬の飼育に慣れている、
愛情を持って接してくださる方との出会いを待っています。





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収容犬100101、推定5歳の去勢オスのまろは、
一度譲渡になりましたが、再度放棄されました。

賢いまろですが、神経質で気難しいところがあります。

忠実な性格なまろの良さを理解してくださる方との出会いを待っています。





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収容犬052701、愛称サンは飼い主に放棄された8歳の
オスのラブラドールレトリバーです。

飼い主が亡くなったため、放棄されましたが、
飼い主以外の人に対しては、過去に強く咬むことがありました。

ですが、今ではコマンドも聞ける子になり、
お世話されているスタッフとコミュニケーションを取って、
信頼関係を築けるようになりました。





<迷子猫はいませんでした>





<迷子からの飼い主募集猫>

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収容猫F28、愛称こげ丸は、推定10歳 の去勢オスです。

収容時は警戒していましたが、最近は慣れてきたのか触らせてくれます。

いつも静かです。食いしん坊です。




収容猫F34、愛称ママは推定4歳の避妊メスは、譲渡されました(3月24日)




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収容猫F45、愛称、元(げん)ちゃんは推定3歳のメスです。

骨盤骨折、股関節脱臼等がある状態で収容されましたが、
自力排泄、歩行ができるまで回復したそうです。

触らせてくれますしご理解ある方との出会いを待っています。




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収容猫F49、愛称ポピーは推定8歳の去勢オスです。

あまり慣れていませんが、表情がやさしくなってきました。

かわいい顔をしています。




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収容猫F74、愛称タケちゃんは、推定3歳のオスです。

歩けるようになったとのことです。

また人が怖いようで、奥から出てきません。





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収容猫F78、愛称ピンクはキジトラの推定1歳のメスです。

まだ緊張気味ですが、かわいい子です。

気が強いそうです。





収容猫F91、愛称シチューは譲渡されました(3月23日)





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収容猫F92、愛称ししみは、推定1歳のメスです。

さび色の長毛でブラシが必要です。

怖さから緊張していましたが、
攻撃性はなく触ることができているそうです。





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収容猫F95、愛称、万理子(マリコ)は推定5歳のメスです。

人慣れして撫でさせてくれますが、センターの環境になじめず、
食欲不振が続いているそうです。





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収容猫96、愛称トラは、推定5歳の去勢オスです。

右前足をトラバサミで負傷し、指1本が折れたようです。

パンパンに腫れていたそうですが、腫れは引いていました。


トラバサミとは,金属性の罠で獣類の身体の一部を挟んで捕獲するワナですが、
2007年から鳥獣法により使用が禁止されていますので、
トラバサミの使用は違法です!





<放棄からの飼い主募集>

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収容猫F022002、愛称サクラは推定10歳の去勢オスです。

飼い主病気のため放棄されました。

近寄ってきて、咬みついて来る勝気な子ですが、
サクラの行動を理解すると余り怒らなくなってきているようです。

2段ケージから他の猫が見える場所に移動になり、
サクラも気に入っているように見えました。





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収容猫F100901、愛称ミューは15歳のシャムの去勢オスです。

飼い主の病気のため、放棄されました。

高齢ですので、1日も早く新しい家族になれますように・・・。






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収容猫F121901、愛称ジジは推定7歳の去勢オスです。 

おっとりした性格だそうで、
撫でられると気持ち良さそうとのことです。

大人しい子のようです。





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収容猫F121902、愛称メロンは推定7歳の避妊メスです。

諸事情により、センターに再収容されました。

上記の121901ジジと、同じ家庭から放棄されました。

2頭は仲良く寄り添っていることが多いです。

2頭同じお宅にお迎えになりますように・・・。






収容猫F031702、愛称リクは、譲渡されました(3月23日)





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収容猫F031703、愛称レートは推定7歳の去勢オスです。

飼い主の転居により、上記のF031702と同じ家から放棄されました。

まだ緊張しています。

去勢せずに飼育されていたせいか、マーキングをする癖があったようです。

去勢手術は終わっていますが、片方の睾丸が潜在睾丸の可能性があり、
病院での検査や手術が必要です。





多頭放棄(1)

センターHPより

飼い主が経済的困窮の中、多頭飼育状態となり、
周辺の生活環境まで不衛生な状態となっていたものを、
動物管理センターで収容しました。


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F061207、愛称したちゃんは、推定10歳の避妊メスです。

後姿ですが、常に舌が出ている大人しい子です。

ぐっすり眠っていたので後姿しか撮れませんでした。





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F061302、愛称モーリーは、推定5歳の去勢オスです。

したちゃんは仲良しです。

ふっくらしてかわいいです。





多頭放棄(2)

センターHPより

経済的困窮の中、避妊・去勢手術を怠り、
多頭飼育状態となっていたものをセンターで収容しました。
高齢で、ケアの必要な猫が多そうです。

皆、大人しい静かな猫です。


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F022101、愛称ジンジャーは推定10歳の去勢オスです。

F021301、愛称カボスは推定7歳のシャム風のメスです。

F022801、愛称ケッパーは推定8歳のサビのメスです。

F020301 愛称セリは推定5歳のサビのメスです。

団子になって寝ていたので、良く見れませんでした。





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F022701、愛称マスタードは、推定8歳の去勢オスです。

先週体調を壊していましたが、補液をして復活してきました!





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F030201、愛称ミントは、推定10歳の去勢オスです。

F011504、愛称しちみは、推定10歳のメスです。

F022102、愛称クミンは、推定7歳のメスです。

固まっていて顔も良く見れませんでした。

※今後さらに1頭の収容を予定しています。





多頭放棄(3)

センターHPより

経済的困窮の中、避妊・去勢手術を怠り、繁殖を繰り返していました(全18頭)。
飼い主が病気となり、世話ができなくなったものを
センターに収容しました。人なつこい猫が多いです。



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F012712、愛称しらすは、推定5歳のメスです。

大人しくて懐こくて穏やかです。





多頭放棄(4)

センターHPより

飼い主が失踪し、その家族も世話を続けられなくなったため、
センターに収容しました。

全10頭のうち、避妊・去勢手術の施されていない猫がおり、
収容された雌猫も妊娠していました。

多頭崩壊予備軍ともいえる状況だったようです。


F020401、愛称クリは、推定2歳の避妊メスです。





多頭放棄(5)

センターHPより

数年前に亡くなった母親が飼育していた猫の世話をしてきたものの、
続けることができなくなり、センターに放棄収容されました(全10頭)。
人間の生活も荒れた中で、飼育されていたようです。
人慣れした猫が多そうです。


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F022104、愛称チビは、推定8歳の避妊メスです。

耳が耳血腫の名残りのように小さく折れています。

顔はオスのような厳つさがありますが、
甘えん坊で人馴れしています。





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F022107、愛称ヨモは、推定6歳のメスです。

この子も厳つさはありますが、甘えたチャンです。





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F031301、愛称マルは、推定3歳の去勢オスです。





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F031304、愛称ミミは推定5歳のメスです。




F031701、愛称キキは、本日譲渡になりました!





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北海道内の保健所でも出会いを待っている子が大勢います。
どうかお迎えのご検討や情報の拡散、シェアにご協力ください。
なお収容状況は変わりますので、各保健所のURLをご覧ください。
http://shippo.or.jp/dekirukoto.html

なお状況は変わりますので、直接振興局のURLでもご確認ください。




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旭川市動物愛護センターあにまあるには、
飼い主を募集している老犬が6頭収容されています。
小型犬5頭は飼い主による放棄で、そのうち1頭が下半身麻痺です。
全員人に慣れていて性格の良い子で、食欲もあります。
最近は動物の寿命も以前よりは長くなっています。
適正に飼育していただけたら、まだ一緒に暮らしていけます。
終生大切に愛育してくださる方を募集しています。
黒と茶の2頭のオスのトイプードルは、2月26日一緒に放棄されました。
人に慣れていてかわいい子たちです。
黒茶の15歳の去勢オスのミニチュアダックスは2月25日放棄されました。
太り気味なので、健康のためにダイエットすると良いようです。
またもう1頭の黒茶のミニチュアダックスの12歳の避妊メスは、
1月29日に放棄されました。下半身が麻痺していて
、歩くことが出来ず、排泄は垂れ流しですので洗ってあげる等、
清潔に保つ必要があります。あにまあるさまでは、
温感マッサージをしているそうです。
また昨年9月22日に迷子で収容された10歳位のオスの中型ミックスは、
お迎えがありませんでした。左耳の上に腫瘍があり摘出しました。
性格の良い子です。
8月7日に放棄された15歳の柴犬の去勢オスは、
認知症気味とのことですが、食欲もありゆっくり散歩も出来るそうです。
老齢犬のため、視力もほぼなく、耳も聞こえておりません。
犬の様子や譲渡に関する詳細は、以下のあにまあるさまにお問合せください。
幸せになりたいのはどの子も同じはず・・・
お迎え入れのご検討や情報拡散、シェアをお願いいたします!

旭川市動物愛護センターあにまある:0166-25-5271
http://www1.city.asahikawa.hokkaido.jp/files/eiseikensa/Animaal_HP/inuneko/joudoinu.html





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余市保健所では、茶白のメスのシーズーが出会いを待っています。
この子は、3月15日に、余市町内の商業施設駐車場で
迷子として保護されました。
状況から遺棄の可能性もあります(動物の遺棄は犯罪です!)
保健所では寝ていることが多く、
散歩もゆっくりです(排泄は主に外でします)。
歯も多くが抜けてしまっているので、
柔らかいフードを与えていますが、よく食べるそうです。
また、頭としっぽの付け根に1p位の固い腫瘤があります。
目の表面が濁ってしまっており、ほとんど見えていないようですが、
保健所でカットしていただき、かなりきれいになりました。
長期間の不衛生のせいか目が傷ついていて炎症を起こしているのか、
痒がるような様子もあるそうです。
人なつこく、夜間のトイレはペットシーツでできる、
おりこうなおばあちゃん犬です。
老犬の上、ケアをされて来てない様子ですので、
引取り後は動物病院の受診をお勧めします、
長くはないかもしれませんが、
この子の余生を愛情に包まれた幸せなものに
してくださる方を募集しています。
幸せになりたいのはどの子も同じはず・・・
お迎え入れのご検討や情報拡散、シェアをお願いいたします!

後志総合振興局:0136-23-1354
http://www.shiribeshi.pref.hokkaido.lg.jp/hk/kks/animal/atarasiikainusisagasi.htm





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釧路保健所では、2頭の猫が出会いを待っています。
1月17日から収容されていたキジ白のオスの成猫は、
譲渡が決まったそうです!
茶白の成猫のオスは、2月18日、
釧路市益浦のスーパー駐車場で保護されました。
6.5sの大きな体、ふかふかの毛、性格は大変穏やかです。
抱っこしても、爪を切っても、おなかを触っても動じません。
ただ、顔を拭かれるのだけは大嫌いで激しく抵抗します。
目やにがひどく鼻もズルズルでしたがだいぶよくなりました。
ごはんをあまり食べていませんが、水をよく飲みます。
ちゅーるは大好きです。トイレは砂で出来ますがたまに失敗します。
ケージから出すとマーキングをして同室のオスを牽制していましたが、
人見知りもなく、いびきをかいてグーグー寝ています。
黒の成猫のメスは、2月27日、飼育放棄されました。
高齢の飼い主が何とか世話をしてきたようですが、
いよいよ病気が悪化し居場所がなくなりました。
2.2sと小型ですが食欲旺盛です。目やにとフケが出ています。
怯えてトイレに籠もって固まっていますが、攻撃性はありません。
長く飼っていたそうですが、見た目は若そうです。
幸せになりたいのはどの子も同じはず・・・
情報の拡散、シェアのご協力をお願いいたします!

釧路総合振興局:0154-43-9155   
http://www.kushiro.pref.hokkaido.lg.jp/hk/kks/jyouhou.htm





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網走保健所では、猫2頭が出会いを待っています。
茶色のメスは、2月13日に収容された多頭飼育猫で
1頭が残っています。良く馴れていて性格の良い子です。
よく寝そべって、お腹を見せてくれるそうで、
ゴロニャンの猫です。好奇心旺盛で、
よくケージからに出たがっています。
2月7日収容のキジトラのオスの成猫も良く人慣れしています。
人に寄ってきてスリスリしてくれます。
スリスリも力強くかわいい子です。
ごはんを食べるのが大好きだそうで、
2頭共元気食欲いっぱいだそうです。
慣れていますし人も好きなので、大変飼いやすい2頭です。
出来るだけ早く温かな家族の一員になれたら幸いです。
幸せになりたいのはどの子も同じはず・・・
お迎え入れのご検討や情報拡散、シェアをお願いいたします!

網走保健所: 0152-41-0701 
http://www.okhotsk.pref.hokkaido.lg.jp/hk/hgc/kankyoueisei/dog.htm



保健所では、犬猫達が救いの手を差し伸べられるのを待っています!
犬猫を迎え入れる予定のある方は、
どうかお近くの保健所に収容されている犬猫に
救いの手を差し伸べていただけたら幸いです。

☆ しっぽの会北海道内保健所情報 毎日更新 ☆ 
https://shippo.or.jp/dekirukoto.html


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posted by しっぽの会 at 21:11 | 札幌市動物管理センター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする