2010年12月05日

中標津保健所にいる犬も救えたら・・・

10月26日より、しっぽの会HPの保健所情報が新しくなりましたが、
皆さまご覧いただいていますでしょうか。

http://shippo.poo.gs/dekirukoto.html

日々のページ更新で、思うことが多々ありますが、
特に道東方面の迷子や捨て犬猫の多さに驚いています。

今、中標津保健所には、たくさんの犬猫が収容されています!

http://www.nemuro.pref.hokkaido.lg.jp/hk/kks/dogcat/information.htm

飼育放棄かブリーダーの放棄かパピヨン・シュナウザー・アメリカンコッカーの
収容期限は6日(月)までです。

また8日(水)までの期限の子が、コーギー系の子犬1匹とミックス犬3匹。
迷子でフレンチブルドッグも収容され、8匹もの犬が生死の狭間にいます・・・

しっぽの会からは、車で片道7時間前後あまり(><)

私たちが足を運ぶ範囲には限界があります。

せめて譲渡の可能性が高い小型犬や子犬だけでも救いたいのです!
ドライバーの方など、当会までボランティアで犬たちを
運んでくださる方はいらっしゃいませんか?(;;)

どうか、ご協力をよろしくお願いいたしますm(__)m

連絡先 しっぽの会
電話0123-89-2310 FAX:0123-89-2311
Eメールinfo@shippo.poo.gs

留守電になっている場合はメッセージをお入れください。
折り返しおかけ直しさせていただきます。





posted by しっぽの会 at 00:19 | 北海道立、市立保健所 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする