2022年02月04日

2月4日(金)の札幌市動物管理センター福移支所と道内保健所情報

2月4日(金)の札幌市動物管理センター福移支所には、
成犬11頭(うち譲渡不可2頭)、
成猫17頭(うち譲渡不可2頭)が収容されていました。

今日譲渡になった犬猫はいませんでした。




<迷子犬>

迷子犬はいませんでした。


<放棄からの飼い主募集犬>

収容犬012101、ミニチュアダックスのメスは譲渡されました(2月3日)



01メス.jpg

外で多頭飼育されていた3頭のメスで、
以下のオスも同じ場所で不適正に飼育されていました。





110501.jpg

収容犬110501、愛称チコリは推定10歳のメスです。

収容時は怯えていたチコリですが、
今日も元気いっぱい吠えていました。





110502.jpg

収容犬110502、愛称レタスは推定5歳のメスです。

メス3頭の中では、一番シャイな子のようです。






120701.jpg

収容犬120701、愛称ネギは、推定3歳のメスです。

現在、健康面の理由から譲渡を停止しています。






111101.jpg

収容犬111101、愛称パセリは推定5歳のオスです。

好奇心が出てきたようですが、犬舎の前に行くと固まります。





111102.jpg

収容犬111102、愛称ポテトは推定5歳のオスです。

茶白でシェルティのような雰囲気があるきれいな子です。

まだ自己表現が出来ないようです。





111601.jpg

収容犬111601、黒犬のオス、愛称トリュフは、
同居犬のオス2頭に踏まれても
動かないほどじっとしています。

まだ自分を出すことが出来ていません。





<放棄からの飼い主募集犬>

<即日譲渡不可犬(譲渡は要相談です)>

センターHPより
咬み癖があるなど、飼養管理に危険が伴うことが想定されます。
譲渡を希望される場合は、複数回の見学と入念な検討を重ねていただくとともに、
面談において家族構成や飼養環境、飼育歴など、
より詳細に確認いたします。


102701.jpg

収容犬102701、愛称ゆき、7歳のメスの北海道犬は、
飼い主死亡のため2020年10月に放棄されました。

スイッチが入ると歯をむいて吠えますが、
お散歩好きですので、お散歩を通して信頼関係を築いていけば、
徐々に仲良くなれそうです。

犬舎の中ではいつも静かにしています。





082601.jpg

収容犬082601、愛称まーちゃん、サビ柄のメスの北海道犬は、
札幌市の飼い主探しノートに掲載されていた子です。

収容時にはかなり興奮しており、
北海道犬らしい気の強さが見受けられたそうですが、
現在はセンターの環境に慣れてきて、
すっかり職員さんにも慣れています。






49.jpg

収容犬49、愛称ゴローは推定8歳のオスです。

福移支所から遠くない北区西茨戸7条1丁目で保護されましたが、
飼い主の迎えはありませんでした。

性格も良い子のようですが、食器の上げ下げには執着があり怒ります。

散歩は好きなようで、
自分からぐいぐい引っ張っていくそうですので、
飼い主さんになる方は、
しっかりと制御できる体力のある方が向いています。





札幌市動物管理センターHPより

収容犬102702は秋田犬であり、
札幌市動物の愛護及び管理に関する条例で定める「特定犬」です。

特定犬の飼い主は、以下の事項を遵守し、
人の生命や財産等に害を与えないように飼養しなければなりません。

柵又はおりその他の囲いの中で飼養する場合には、
これらは鉄、金網その他の堅固な材料で造られたものとし、
その出入口の戸に錠を設けること。

丈夫な綱、鎖等で固定した物につないで飼養する場合は、
飼い主以外の者が容易に近づけないようにすること。

飼養施設又はその周辺の公衆の見やすい箇所に、
規則で定めるところにより、特定犬を飼養している旨を表示すること。





102702.jpg

収容犬102702、愛称こはぎは推定5歳のメスの秋田犬です。

飼い主探しノートに掲載されていましたが、
継続飼育が困難とのことで放棄されましたが、
これまで複数回の咬傷事故を起こしているそうです。

センターでは攻撃的な姿勢は見られませんし
お散歩が大好きで、スタッフの方にも馴れていて、
人懐っこい一面も見られます。

注意を受けたことは覚えており、学習能力が高い賢い子です。

お腹を撫でてと要求したり、慣れた人にはオープンな性格です。





<迷子猫>

迷子猫はいませんでした。




<迷子からの飼い主募集猫>

33.jpg

収容猫33、愛称テッテは、推定6歳のメスで、
足に腫瘤があって切除しました。

傷口が綺麗に治りきっていないため今後も経過観察が必要で、
再発の可能性があるそうです。

先週は発情のような大きな鳴き声を出していましたが、
不妊手術を終えて大人しくなりました。



収容猫F58、愛称クリームは、推定12歳の白灰のメスです。

現在傷の治療中のため譲渡を停止しています。





収容猫F68、推定5歳の白薄茶のメスは譲渡になりました。



収容猫F19〜27 以下センターHPより
以下、白石区北郷2362で保護された猫たちです。

屋外で複数頭飼養していた方が去り、
その場所に取り残されてしまっていた猫たちです。
いずれも、あまり人に慣れていません。




20-(2).jpg

収容猫F20、愛称あじは、推定4歳の黒の去勢オスです。

収容猫23の愛称さわらといつも一緒でしたが、
別ケージになりました。

人慣れが進みますように。





23.jpg

収容猫F23、愛称さわらは、推定4歳の黒の去勢オスで、
これまでは、あじと一緒に段ケージに収容されていました。

ハンモックがお気に入りで、いつも「あじ」の後ろに隠れていましたが、
別ケージになったので少しづつ自立出来てくるのではないでしょうか。





24.jpg

収容猫F24、愛称いくらは推定3歳の薄サビの避妊メスです。

リラックスできるようになりました。





収容猫F70は譲渡されました(2月2日)





27.jpg

収容猫F27、愛称のりは推定2歳の避妊メスです。

落ち着いてきています。


以上の4頭は、半野良のような多頭飼いだった猫たちですが、
随分環境に慣れてリラックスできるようになってきています。




<放棄からの飼い主募集猫>

080501.jpg

収容猫080501、愛称チーズは推定7歳の灰白の避妊メスです。

ふっくらしてきました。
表情は柔らかくなりました。





092201.jpg

収容猫F092201、愛称あねさんは推定3歳の三毛のメスです。

9月に収容されてからずーっとトイレの後ろに隠れていましたが、
今日は横から顔を出してこちらをじっと見ていました。

手を近づけると威嚇するそうで、
左耳がサクラカットされ避妊済であると思われます。






120102.jpg

収容猫F120102、愛称ハイジは推定15歳の三毛猫のメスです。

黒がはっきりしたきれいな猫です。

あまり人に慣れていなく、
触ろうとすると逃げたり攻撃してきたりします。

ですが、以前から見ると落ち着いています。





収容猫F010701は譲渡されました(2月3日)






012801.jpg

収容猫F012801、愛称セルボは9歳の黒茶の避妊メスです。

以下のF012802と一緒に放棄されました。

人慣れしていますが、まだセンターの環境に緊張しているせいか、
いつも毛布の下に隠れていますが、
今日は顔を見ることが出来ました。





012802.jpg

収容猫F012802、愛称ミニカは黒灰の去勢オスです。

上記のF012801と一緒に放棄されました。

体格はかなり大きくかわいい子です。

撫でると頭をすりすりしてきます。





091707.jpg

収容猫F091707、愛称くれないは、推定7歳の去勢オスです。

しっかり食べて元気になって欲しいです。




100608.jpg

収容猫F100608、愛称しきぶは、推定8歳のメスです。

人に馴れた懐こい子です。

小さくて静かな子です。





102504.jpg

収容猫102504、愛称みるは推定8歳の黒のメスです。

避妊手術後のため現在譲渡を停止しています。






121601.jpg

収容猫F121601、推定18歳の白黒茶の去勢オスは
高齢で放棄されました。

収容直後は落ち込んでいたそうですが
少しづつ落ち着いてきています。

大人しい子です。




収容猫69、推定5歳のメスは、
車のエンジンルームにいたところを保護されました。

痩せてガリガリで衰弱していましたが、
食欲も出て来て歩くことは出来ませんが、
ゴハンの時は立ち上がれるようになったそうです!

体調が整っていないため譲渡不可となっています。



札幌市動物管理センターのTwitterはコチラです。
↓ ↓ ↓ ↓
https://twitter.com/sapporo_dobutsu

**************************

HOKKAIDOしっぽの会では今年度から、
保健所に収容されている犬猫だけでなく、
保健所に収容される前の飼い主さんの元で
新たな出会いを待っている犬猫の「飼い主探しノート」に
掲載されている犬猫もSOSで発信していきます。

お迎え入れや情報のシェアや拡散のご協力何卒よろしくお願いいたします!
なお収容状況は変わりますので、各保健所のURLをご覧ください。

http://shippo.or.jp/dekirukoto.html




1.24abasiri

オホーツク総合振興局の網走保健所では、
推定6〜8歳のキジトラのオスが出会いを待っています。
この子は、昨年 7 月25日、
網走市で動けなくなっていたところを保護され、
交通事故に遭ったようで、左前肢を骨折していましたが、
動物病院の先生が手術してくださり、
現在は問題なく脚を使うことができています。
骨の治りが遅く、しばらく動物病院に通って経過を診てもらっていたため、
飼い主さん募集までに時間がかかってしまいました。
臆病な男の子で、ヒトに馴れるまでに時間がかかりましたが、
今ではなでると喜んだり、おもちゃで遊んでくれるようになりました。
トイレを砂でしてくれないため、排泄の管理には注意が必要で、
ペットシーツの上でするそうです。
人に馴れるまでにかなり時間がかかりましたが、
攻撃性はないので、時間をかけて
ゆっくり仲良くなってくださる方との出会いを待っています。
幸せになりたいのはどの子も同じはず・・・
お迎え入れのご検討や情報のシェア、拡散もお願いいたします!

オホーツク総合振興局:0152-41-0632
https://www.okhotsk.pref.hokkaido.lg.jp/hk/kks/bosyu.html





1.25abasiri.jpg

オホーツク総合振興局の網走保健所では、
推定1〜2 歳のキジトラのオスが出会いを待っています。
昨年8月14日、北見市でケガをしていたところを保護され、
現在はケガは良くなり、とても元気にしています。
臆病な男の子ですが、触られることに少しずつですが馴れてきて、
お尻の辺りをなでると少し嬉しそうです。
体が小さいわりに声が大きくダミ声です。
ごはんはドライフードを食べていますが、食欲はとても旺盛です。
トイレは猫砂でしています。
昨年12月10日現在、皮膚炎を発症したため治療中で、
今後も動物病院で診てもらう必要があります。
保健所に収容されて5か月が経過しました。
どうか温かい出会いがありますように・・・。
幸せになりたいのはどの子も同じはず・・・。
お迎え入れのご検討や情報のシェア、拡散もお願いいたします!

オホーツク総合振興局:0152-41-0632
https://www.okhotsk.pref.hokkaido.lg.jp/hk/kks/bosyu.htm





1.26abasiri.jpg

オホーツク総合振興局の網走保健所では、
推定3〜5歳のキジトラのオスが出会いを待っています。
昨年9 月21日、網走市で動けなくなっていたところを
保護されましたが、左前肢と骨盤を骨折していました。
動物病院の先生が手術してくださり、
排泄も問題なくでき、元気になりました。
性格は、やや臆病な性格のため、人が近づくと距離を取りますが、
怒ることはなく、触ることはでき、
アゴをなでると嬉しそうにするときがあるそうで、
人慣れも少しづつ出来てきました。
保健所に収容されて4か月が経過しました。
どうか温かい出会いがありますように・・・。


オホーツク総合振興局:0152-41-0632
https://www.okhotsk.pref.hokkaido.lg.jp/hk/kks/bosyu.htm





1.28kusiro.jpg

釧路保健所では、成猫2頭と子猫1頭、成犬3頭が
出会いを待っています。
推定2歳のオス猫の2頭は、
今ではすっかり人慣れし、新しい家庭に
すぐ馴染めそうです。
普段は猫じゃらしが大好きでよく遊びます。
甘えん坊で、膝にも乗ってくる子たちですが、
緊張すると固まってしまうためなかなか
アピール出来ません。
先日参加した譲渡会では「かわいい顔」との
お声もいただきました。
また推定5〜6か月のメスの子猫は
迷子から飼い主募集になりました。
人懐こく甘えん坊で、すぐにゴロンしてお腹を見せます。
推定3歳の白いメスのミックス犬は、
首輪とリードが付いた状態で保護されました。
大人しくシャイで、他の犬には動じず
仲良くでき、散歩の時は人に合わせて歩けます。
お腹に一か所柔らかい腫瘤があります。
推定2〜3歳のオスの大型のミックス犬は、
大型で散歩では引っ張る力が強いです。
収容当初は噛むことがありましたが、
現在は”かみ癖”がある子ではなくなりました。
1頭でいる時は大人しく出来ますが、
人が近くにいると要求鳴きします。
住宅密集地の方への譲渡は慎重に対応させていただきます。
また、大型犬の飼育になれている方、
小さいお子さんがいらっしゃらないご家庭へ譲渡したいと思います。
推定3〜5歳のオスは、標茶町オソツベツで保護されました。
飼い犬と思われましたが、お迎えは来ませんでした。
散歩が大好きで、排泄は散歩中にし、
不完全ながらお座りとお手ができます。
標茶支所にいます。以上、ご希望の方は、
以下のURLから「犬申込書・審査票」を提出してください。
幸せになりたいのはどの子も同じはず・・・
お迎え入れのご検討や情報のシェア、拡散もお願いいたします!

釧路総合振興局:0154-43-9155   
https://www.kushiro.pref.hokkaido.lg.jp/hk/kks/jyouhou.html





2.3iburi.jpg

室蘭保健所では、4頭の猫が出会いを待っています。
放棄された仮名にょろは、2〜3歳のキジ白のオスで、
とても人懐っこく膝の上で撫でられるのが大好きです。
体重が約4.5キロあり体格が良く、可愛い鳴き声をしています。
ねこじゃらしにはガフガフ言いながら容赦なく
攻撃してやんちゃです(笑)
仮名みぃは2〜3歳のキジ白のメスで、とても人懐っこく、
だっこされても大人しくて、とっても良い子です!
動きがとても上品です。
笑愛称タフィは、推定6か月のキジトラの去勢オスで、
動物病院で入院治療後、保健所に収容されました。
後肢にマヒがあり、腰が立たない状態で、
排便は自力でできますが、圧迫排尿が必要な時があります。
前足2本しか使えなくても元気で活発です!
とにかく人が大好きなようで、
人が近づくだけでゴロゴロ言ってくれます!
根気よく大事に育ててくれる
新しい飼い主さんからの募集をお待ちしています。
愛称トムは、推定5歳の灰白のオスです。
衰弱していたところを保護され動物病院で入院治療後、  
保健所に収容されました。
慢性鼻炎の症状があり、くしゃみをよくします。
口内炎の治療のため、犬歯以外の歯を抜歯しています。
軟らかいご飯が必要です。猫エイズ陽性でした。
1頭で飼育いただくか、同じ感染症同士の飼育がベストですが、
部屋を分けている方もいらっしゃいます。
性格は、すごく人懐っこくて、
すぐにコロッと転がって気持ちよさそうにしています。
幸せになりたいのはどの子も同じはず・・・
お迎入れのご検討、情報の拡散・シェアもお願いいたします。

胆振総合振興局:0143-24-9578
https://www.iburi.pref.hokkaido.lg.jp/hk/hgc/muroran-inuneko.html






2.01kuttyann.jpg

後志総合振興局の倶知安保健所には、
飼い主に放棄された2頭の猫が出会いを待っています。
飼い主が死亡し7頭の猫が自宅に取り残された残りの子たちです。
とても可愛がられていたようで人慣れしています。
仮名タラオは7歳のオスで大柄で温厚、穏やか、
甘えん坊で撫でてもらうのが大好きなマイペースな子です。
食欲も旺盛で元気です。
足元に何度もスリスリするゴロスリちゃんです。
また、どの猫とも比較的仲良く過ごせ、
名前を呼ぶとしゃがれ声で返事をするので可愛いです。
仮名タイ子は5歳の避妊メスです。キジトラでも赤毛が強いそうです。
これ迄、出産経験を多数してきたそうですが、
現在は不妊手術がされているので大丈夫です。
これ迄収容されていた仲間の中でも一番度胸があり活動的で、
撫でたり抱く事も出来ます。
でも、あまりべたべたされるのは嫌なタイプです。
他の猫たちとも比較的良好な関係を築けています。
タイ子も、名前を呼ぶとる。かわいらしい声で返事をします。
幸せになりたいのはどの子も同じはず・・・
お迎えや情報拡散のご協力よろしくお願いいたします!

後志総合振興局:0136-23-1354 
https://www.shiribeshi.pref.hokkaido.lg.jp/hk/kks/animal/atarasiikainusisagasi.html



保健所や飼い主探しノートでは、犬猫達が救いの手を
差し伸べられるのを待っています!
犬猫を迎え入れる予定のある方は、どうかお近くの保健所や
飼い主探しノートに掲載されている犬猫に救いの手を差し伸べていただけたら幸いです。

☆ しっぽの会北海道内保健所・飼い主探しノート情報 毎日更新 ☆ 
https://shippo.or.jp/dekirukoto.html



。oOo。.:*:.。oOo。.:*:.。oOo。.:*:.。oOo。.:*:.。oOo。.:*:.。oOo。.:*:.

動物愛護福祉の啓発に
↓↓クリックお願いします!
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村 
posted by しっぽの会 at 21:07 | 札幌市動物管理センター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おめでとう❗ 拓馬がしっぽを卒業しました✨

takuma.jpg

おめでとう❗ 拓馬(たくま)がしっぽを卒業しました✨

拓馬は、野良猫で保護され昨年7月に当会にやって来た
推定4〜6歳の茶トラのオスです。

譲渡会に参加するも、出会いがありそうでもこれ迄ご縁には至りませんでした。

もしかしたら、猫エイズ感染症キャリアと言うことかも知れませんが、
飼い主さまは、猫エイズ感染症のキャリアの子からと
お迎えを考えられて拓馬に白羽の矢が当たりました✨


保護当時から抱っこをさせてくれたり、
自分からスリスリと人に寄ってきてくれたりと甘えん坊な一面と
気分じゃない時に撫でた時には結構痛い甘噛みをされ、
そんな時に抱っこでもしたなら顔面パンチが飛んできました💦

猫らしいと言えば猫らしい、
ちょっとツンが強めなイケメンな男の子です🐱

飼い主さまは「若い子ではなく5歳以上の子」をと
何度も面会に足を運んでくださり、
面会を重ねる中でホームページを見ていた時から、
一番気になっていた拓馬がやっぱり可愛いいと仰ってくださいました、


強い甘噛みやスリスリ甘えて寄って来たと思ったらぷいっと我が道を行く
拓馬の性格も可愛いと仰って、
存在感たっぷりの拓馬を家族にとお迎えを決めて下さいました🌸

新しいお名前は「む太くん」になるそうです🐈💕

む太くん、末永く幸せに過ごしてね💕

飼い主さま、この度は本当にありがとうございました😊✨

む太くんをどうぞよろしくお願いいたします🙇


。oOo。.:*:.。oOo。.:*:.。oOo。.:*:.。oOo。.:*:.。oOo。.:*:.。oOo。.:*:.

動物愛護福祉の啓発に
↓↓クリックお願いします!
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村 

posted by しっぽの会 at 00:05 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする